Image Detective

画像探偵団

ひとりで操作、みんなで推理。
写真を見て、覚えて、変化を見つける5つのゲームです。

画像探偵団のタイトル画面

配信での遊び方

  1. 配信者がゲームを選びます。リスナーは配信画面を見て一緒に考えます。
  2. 準備ができたら『問題を始める』を押します。次の問題も自動では始まりません。
  3. リスナーの予想を普段の配信チャットで聞き、配信者がゲーム画面で回答します。
  4. 『答え合わせ』で写真と正解を確認。点数・ランキングはありません。

5つのゲーム

モザイク探偵に使う写真の例

モザイク探偵

日本の食べ物・有名スポット・身近な動物を当てるゲーム。60秒かけてモザイクが滑らかに薄くなります。途中で停止して相談でき、答えを入力したら鮮明な写真で答え合わせ。『犬』『サル』など普段の呼び方でも答えられます。

記憶探偵に使う写真の例

記憶探偵

写真全体を15秒で覚え、画像が消えたら3問に回答。物の種類・数・配置を中心に出題します。『2こくらい』『左の方』もOK。色は近い色名でも正解になります。

変化捜査に使う写真の例

変化捜査

10秒間の観察後、写真の1か所が30秒かけて少しずつ変化するアハ体験。変わった場所を黒いペンで囲みます。停止して相談することもできます。

順番記憶に使う写真の例

順番記憶

5秒のカウントダウン後、8枚の写真が1秒ずつ表示されます。見た順番を思い出し、小さい写真を2枚選んで入れ替えます。並べ終えたら回答。

間違い探しに使う写真の例

間違い探し

2枚の写真の違いは5か所。分かりやすい違いが3つ、少し難しい違いが2つあります。マウスや指で違う場所を囲んで答えます。拡大・取り消しができ、時間制限はありません。

写真は各ゲーム50枚。変化捜査と順番記憶、記憶探偵と間違い探しは、それぞれ元写真を共有しています。出題順はランダムで、一巡するまでは同じ基準写真を避けます。写真にはCC0素材を使用し、ゲーム内の答え合わせで出典を確認できます。

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